C77で出したSubterranean Sunに収録してるDemystify FeastにアルベルトさんがVo乗っけてくれました。
いや~スゴいね!ジェノサイドだね!びっくらこいたよおら
C77で出したSubterranean Sunに収録してるDemystify FeastにアルベルトさんがVo乗っけてくれました。
いや~スゴいね!ジェノサイドだね!びっくらこいたよおら
にゅっ
最近ここの更新が停滞気味のPEATH2 です。
今回は予告通りドラムの打ち込みについて書きますよ。part2
まぁ、とは言いましてもね私自身ドラムは全く叩けんので、ドラマーの方には違和感を感じる事があるかも知れませんが、あくまでギター弾きの視点から見たドラム観ということで生温かい目で見てやって下され。^^
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Meshuggahみたいな曲が頭の中だけで創れる様になって久しいPEATH2です。
この前M3に行ってからというもの、無性にオリジナルが創りたくなって来ました。
実際買ったCDも、アレンジよりオリジナルが多かったしね。
去年M3にサークル参加した時もオリジナルのスラッシュメタルだった訳で、やはりM3というとオリジナルという印象が強いんですよね。
で、そんなこんなと考えていてふと思いついたんですが、東方アレンジを作ろうとして没になったリフがいっぱいあるんですね。
リフ自体は気に入っているものが多いので、それらを使って何か出来ないかのうと思ったんです。
まぁアレンジの方に再利用しても良いんですが、一旦お蔵入りにしたリフってZUN氏のメロディーとは、いまいち合わなかったりするのでオリジナルとして作り直そうかと。
まぁ、お察しの通り変態系のリフが多いので(MeshuggahとかMeshuggahとか・・・)やるとしたらそれ系のプログレメタルになるんじゃないかと。
Voはどうしようかと考えてるんですが、BATTLASHでは自分で歌ったものの、やっぱりVoは向いてねーなと思ったんで(というか歌詞が書けんのです。BATTLASHで生まれて初めて書いたんのぜ)もし誰かやってくれる方が居たら是非ご一報を。出来れば歌詞も(何
とりあえずは東方アレンジの新作を作るので、やるとしたらその次になると思いますが気分転換がてらに、ちょいちょい創っていこうかな~
次回予告
ドラムについてのお話part2(時期未定)
活動開始して一年経ちました。(旧ブログ開設から)
イベント初参加は去年九月の紅のひろば2でしたが。
暫くイベントへのサークル参加はご無沙汰になるので(というかもうなってる)ブログ一周年に何かしたいなーと考えておったのですが、未発表曲でもうpしようかと思いましてM3前後はその作業などしとったんです。
で、どれをうpしようかと考えていたんですが、これから製作予定の東方アレンジには収録することが今のところ無いかな~と言う曲を数曲うpしようかと思います。
やぁ。Peath²だよ。
ギターのこととか書いてみるよ。
かれこれ十五年以上ギターを弾いてきた訳ですが、この間八弦ギターを購入したのをきっかけに今更ピッキングフォームを修正してみたんですよね。
まぁ前々から自分のピッキングフォームは色々と効率が悪いというか、理にかなっていないなぁと常々感じていたんですがね。
どういうことかと言うとですね、今までは人差し指と親指でピックを持って残りを開く持ち方だったんですが、まぁ開いた指で他の弦をミュートしたり小指をボディに着けて固定したりする感じですね。
それだとどうしても開いた指の遠心力の分ぶれやすいというか、細かいピッキングがし辛かったし動きが大きくなりやすい分ミスもしやすいと。
動きが大きくなるので地味にスタミナが意外と持たないという欠点があった訳です。
あと八弦の場合指を開いたところで幅が広すぎてミュートしきれないと言うこともあります。
そうそうピッキングとは関係無いんですが、ネックの幅が広すぎて左手の親指で八弦をミュート出来ないという地味に厄介なことも発見しますた。手の大きい人が裏山
話を戻しましょう。
そんな理由があった訳ですが、決め手は実を言うとこれでして
握りこむタイプのフォームですね。
で、試しにこのリフを弾いてみたら”こっちの方が全然弾きやすいのぜ”
まぁこのリフ事態がエライ速い上に、微妙なベンドのせいであそこですぐ躓くので通しては弾けないんですが、握りこむタイプのフォームの方が正確だし、スタミナも持つし、ぐしゃっとしないし、何よりピックがずれ難いと。(手汗で良くピックがずれてたんですよね)
そんなこんなで今更のピッキングフォームの修正となった訳です。
最初はミュートし辛いし気が付くと指が開いてたりとかでしたが、アニメ見ながら一、二週間弾いてたら意外とすぐ修正出来ました。
てか、Meshuggahの二人はホントリズムが完璧すぎてワロス
いままで音楽の話ばかりだったので、たまには絵師の端くれとしての話とか。
実は音楽よりも前に目覚めたのが「絵」だったんですよね。
それも幼稚園から小学校低学年の可愛らしいショタっ子だった頃の話でして、その頃は人物ではなく子供らしく車とか大好きだったので近所の家の車とか勝手にスケッチしてたんです。
その後興味が無くなりまた描き始めるのは二十年程後になる訳ですが、人物を描いたことは殆ど無かったのに子供の頃散々描いた下地があったせいなのか、割とすぐそれなりに描けるようになったんですが所詮本気で描き始めた訳では無かったので、色を付けたりする事は無くて同人活動を始めてからジャケとか描かなくてはならないので、必要に駆られて色を塗るようになったんです。
まだ大して枚数塗った訳ではないので当たり前なんですが、どうも安定して塗れないと言うか、「こうゆう感じに塗りたいなぁ」とか思ってもどうすればいいのかようわからんのです。
音楽なら音を聴けば、なんとなくこうすればいいのかな?というのが分かるんですが、色塗りはこの絵みたいにしてーというのがあっても、何をどうしたらいいのやらさっぱりなんですよね。
まぁもっと枚数を塗るしかないのは分かってるんですけど、まず音のほうを仕上げないとそもそもどうにもならない訳で、結局ギリギリになってあんまり絵に時間を掛けれないというのをどうにかしたいんですが…
pixivの話も。
とても不思議なんですが、この人の絵いいなぁとおもってプロフィール見ると絵を描く時に聞く音楽がHM/HRというパターンが良く在るんですよね。
pixivではなくてもこの絵いいなと思ってHP行くとメタラーの方だったとか。
別に絵自体がメタルっぽい訳では無いのに実はみたいな。
なんなんですかね?
pixivで自分をお気に入りしてくれている方は、アレンジの方から来てくれている方が多いようなので必然的にメタラーさんが多いんですが。
メタラーの匂いを嗅ぎ分ける程度の能力があるようです。
今描いてる絵をとっとと仕上げよう。
旧ブログ開設してからもうすぐ一年なんですが記念になんかしようかな?
なんも無かったらゴメンナサイ
8弦ギターを買って一ヶ月半程経った訳ですが、人間の適応能力とはこうも凄いものかと実感したでござる。
何事かと言うとですね、
ネック太いいいいっ!らめええええっこんなの弾けないよおおおおおっ←試奏時
購入三日後なんか意外と弾けるもんだね。6弦から7弦になったときより、違和感ないな~。←購入三日後
久しぶりに7弦弾くか。ネック細!ていうか丁度良い太さね。
試しに6弦も。ネック握る。なんぞこれ!細いよ!凄く細いよ。折れちゃいそうだよ!←いまここ
まあこんな感じで生物は進化していく訳ですね。
話を変えますね。
例大祭のCD一通り聞き終わったので、冬コミの分も含めて感想などを。主に東方アレンジについて。
冬コミ、例大祭合わせて100枚弱ぐらい買ったり頂いたりしたのですが、なんかヴォーカルアレンジめちゃくちゃ増えたなぁと。
インストアレンジやっておられたサークルさんもヴォーカルアレンジに移行していったりとかが非常に多くて、C77以降買ったCDもいつの間にやらヴォーカルアレンジの方が多くなってるぽいし。
別にインストが良いとか、Voアレンジが良いとかいうこだわりは聴く側としては無いので、出来がよければ歌が在ろうが無かろうが、ジャンルが何であろうがムホムホしながら聴かせて頂いているのでなんら問題ないんですが、
「折角カッコイイアレンジなのに何故そんな微妙なVo 乗っけちゃうのさ」というアレンジも多いわけでして、その辺が何でなのかなぁと思ったり。
自分もヴォーカルアレンジに興味が無いわけではないので、密かにこんなんやってみたいな~とか考えてはいるんですが、まぁ今のところ妄想するだけかなと。
とにかく今はギターだけでどれくらい表現できるか挑戦してみると。8弦も買ったことだし。
ちなみにDemetoriさんの曼衍珠汝華ばっか聴いてる。
8弦でアレンジしていてひとつ感じたこと。
8弦LowF(半音下げ)を無理に使おうとすると上手くいかない。
折角だから使いたいんだけどkeyの関係で使いどころがムズイのぜ。
東方アレンジには7弦の方が向いてるような気がする。
じゃあのノシ
この間、たまたまこんなご指摘をされている記事を見つけました。
(この場合特に東方アレンジにおいて)東方関連の原曲と既存の曲を合わせたアレンジは、東方ではない方の原曲の表記もするべきではないか?
でないと、そのネタ元になっている曲を知らない方がそのアレンジャーのオリジナルのリフ(例えば)だと思ってしまうのではないか?
何故こんな話をしたかというと、その指摘をされているサイトの方が例に挙げていたのが私の作った「東の国のF.B.M.」だったので。(私のサークル名を挙げていた訳ではありませんが、どう考えても私のことですね)
実は「Subterranean Sun」のブックレットやニコニコ動画にDEMOをあげる際に、MeshuggahのFuture Breed Machineがネタ元だということも表記するべきか迷ったのですが、同人音楽のアレンジというジャンルにおいて既存の曲のネタ元を表記することは殆ど無いですし、東方アレンジもそれに則って表記していない場合が殆どです。
もちろんご指摘のようなことがある懸念もありましたが、こういうアレンジの仕方をする場合そのアレンジを聴いた方が「コレは!?」と驚いていただけるのが面白いという側面があります。
そして、ネタ元を書いてしまうとそういった驚きが薄れがちです。
私も他のアレンジャーさんの曲を聴いてそういったネタでニヤニヤするのが面白いので、やはりここは明確には表記しない方向で決めました。
ただ、全くヒント的なものが無いのもどうかと思ったので「F.B.M.」と付けました。
で、ご指摘されていた問題に関してですが、私の場合HM/HR関連のネタに関してはほぼ全て判りますが、テクノ・トランス系のアレンジ(実はかなり好きで色々聴いてます)のネタ元は殆ど判りません。
というか、HM/HR系のアレンジに匹敵するぐらい既存の曲がネタになっているというのをどこかで目にしただけなのですが。
ですので、テクノ・トランス系のアレンジは私がオリジナルだと思っているリフが、実はネタがあるということを把握していないことがかなりあると思います。
しかし同人音楽のアレンジというジャンルにおいてはそれで良いのではないかと思います。
既存の曲をネタにしたアレンジというのは、そのネタがわかれば楽しいのはもちろんですが、わからなくても楽しめれば良いのでは?と。
実際作っている側もすごく楽しいです。
そして元ネタがあるとしても、そのアレンジャーさんがそのアーティストが好きでやっていることなので、悪意がある訳では無いですし。
また、ネタ元を全て確認するのも無理な話ですから。
まあ、楽しいのとネタ元のアーティストを表記するモラル(?)は別問題だと言うことも言えるのですけど。
というわけで、今回は大勢に則って表記はしませんでした。
個人的に既存の曲とあわせるアレンジをやってみて思ったのは、普通に作るより面倒だったということでした。
なのでもうやらないと思います。
おわり
twitter.com/PEATH2
べ、別に「何とかなう」とか言ってみたかった訳じゃないんだからね!